第21回気象予報士試験の結果が5日発表になり、兵庫県の私立灘中2年の岡島悟君(14)が史上最年少で合格した。試験を実施する気象業務支援センターによると、これまでの最年少合格者は横浜市の市立中学3年生で14歳8カ月だったが、岡島君は14歳1カ月で、中学2年生の合格は初めて。最高齢は66歳で、合格者の平均年齢は35.5歳だった。

 同試験は年2回行われ、今回の試験は4555人が受験、合格者は262人で合格率は5.8%だった。

(asahi.com)

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中学生でもとれるんですね。凄いなぁ…。